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	<title>以心電信 &#187; 160m</title>
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	<description>CWありQRPありCBあり・・・JR0GFM/ニイガタYM016の節操なきアマチハ無線&#38;CB無線便り</description>
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		<title>160m/30mデュアルバンド逆L</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 23:29:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[G5RV(ZS6BKW)では10MHz(30m)には出れません。 また、我が家のG5RVの場合は21MHzのSWRも全然落ちません。 なので昨年(2010年)秋から1年以上にわたり10MHzと21MHzに出れない日々を送ってました。 この冬はぜひとも10MHzに出たいと思い、G5RVから他のアンテナへの変更を考えましたが、どうもやっぱり7MHzや14MHzの飛びの良さを考えるとまだまだG5RVで楽しんでみたいものです。 そこでふと思いました。 現状の1.9MHz用として張ってある逆Lの垂直部分にトラップコイルを入れ、10MHzと1.9MHz(1.8MHz)に動作させることはできないものか？ とりあえず、ダメで元々の精神で実験です。 垂直部分をバーチカルアンテナとして動作させ、その先端に10MHzのトラップコイルを入れて10MHzの動作はその部分までとし、そこから先は1.9MHzとして動作させる。 10MHzのトラップコイルは若干ではありますが1.9MHzのローディングコイルとして動作することになりますが、波長に対してコイルは小さいので損失はそれほど大きくないと思われます。 そこでまずはトラップコイルの制作です。 制作にはJJ1NNH局のページを参考にさせていただき、ほぼこの通りに作りました。 ポリウレタン線(UEW線)は手持ちのが1mmのしかなかったのでそれを使いました。 同軸ケーブルのコンデンサは、最初1mくらいのを繋げ、少しづつ切っていきます。 よくDPなどの調整では、エレメントをあらかじめ長めにしておいて、目的周波数より低い周波数に同調しているものをエレメントを切ることによってだんだん高い周波数に同調させますが、同軸コンデンサの場合は長いと高い周波数に同調しており、それを少しづづ切って低い周波数に同調させます。 なお、本来はディップメーターがあると便利ですが、私の場合はアンテナアナライザに1ターンコイルを付け、それをトラップコイルに巻き付けるようにしてディップ点を調べました。 これでも十分に調べることができます。 上の写真のビニールテープはUEW線を押さえる為の仮止めです。 このようにディップ点を見ながら同軸コンデンサを切っていきます。 10.158MHzにディップしているようなので、もうちょっと切ったあたりでやめておきましょう。 同軸ケーブルは70cmくらいになりました。 ちょっと長いので写真のように丸めてしまっても問題ありません。 あとはあらかじめ塩ビ管に穴を開けた部分にエレメントをを通し、ちょっとやそっとでは外れないようにしておきます。 とくにこのあたりは豪雪地帯ですので、雪の重みでエレメントが引っ張られ、切れる恐れがあります。 これを地面上の給電点から単純計算で7.5mくらいのところに入れます。 写真では上下の黒い線がエレメントのIV線で下から出ている灰色の線が同軸ケーブルのコンデンサです。 防水の為、自己融着テープを巻き、さらにその上からビニールテープを巻くといいでしょう。 調整は給電点のほうからエレメントを切って10MHzから合わせます。 本来ならトラップコイルの給電点に近い方の部分に調整用ヒゲを付けますが、バーチカルとさせますので垂直にした場合、調整用ヒゲも同軸ケーブルのコンデンサと一緒に下に垂れ下がってしまい、なんらかの影響を与えてしまうのではないか？ということから調整用ヒゲは付けず、給電点から調整しました。 数十cm切ったところでもう気持ちいいくらいバッチリSWRが落ちました。 その後160mのSWR調整ですが、元々1.8MHzあたりに調整してあった逆Lなのですが、それにローディングコイルが付いたようなものですので160mもエレメントを切る形になります。 これは逆Lの水平エレメントの端で切ってゆきました。 10MHz用トラップコイルの影響が出るかとちょっと心配しましたがそんなこともなく、以前と変わりないくらいに同調範囲も広く、1.85MHz付近に合わせても1.8MHz及び1.9MHz両方ともSWR1.5以下でカバーしました。 さて、他の周波数も乗るか？と密かに期待しつつアナライザのダイアルをくるくる回すとまず落ちたのが5.6MHz付近でSWR1.1。 どうやら1.9MHzの3倍として乗っているようです。 これは60mbから49mbあたりのBCLに最適！ あとは21.1MHzあたりでSWR1.7。 21MHzは諦めていたのですがどうやらこのアンテナで21MHzが楽しめそうです。 また、24.5MHz付近でSWR1.5、28.0MHz付近でSWR1.9位とこのあたりはG5RVでも同調してますが、それはそれで面白そうです。]]></description>
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		<title>160m 逆L</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 09:19:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年までは160mはフルサイズのベントダイポールでしたが、1.8MHzにも興味があったのと、垂直成分があるとのことで逆Lに作り替えてみました。 第一段は雪が降る前に、まずは家の庭先に穴を掘り、そこにアース棒2本を埋め、DPとして上がっていた片側の網線側をラジアルとして地面に這わせ、芯線側をFRPのポールに添わせて一旦屋根の上3mほどのところまで上げ、そこから裏の杉の木までエレメントを伸ばしてみました。 SWRは見事に1.1まで落ちました。 帯域も広く、1.85MHzくらいに同調させても1.8MHz/1.9MHz両方出れる状態です。 しかし飛びは・・・イマイチ。 考えてみれば、給電部から垂直部までは周りが建物に囲まれ、水平部は屋根の上3〜4mほどの上を10mほど通るわけで、これじゃぁ電波も出ないでしょう。ましてや160mです。 なので、できるだけ給電部から垂直部は建物から離し、水平部も下には屋根などの建物がない部分に上げたらどうか？と思い、考えてみたところ、そういえばバターナットの残骸が地面に埋まっていたことを思い出し、これをうまく使えばいけるんじゃないかと計画。 バターナット用にラジアルがかなりの本数地面に埋まってるし。 問題は、50cmくらい積もった雪と、正月早々風邪をひいてしまったこの体調。 とりあえず、庭先からエレメントとアース棒を雪と共に掘り出し、それをそのままバターナット跡地へと移設。 バターナット跡地と思われるだいたいの場所に見当をつけ、除雪。 ようやく見つけて、バターナットのインシュレーターとして使っていた絶縁パイプにエレメントとなるIV線を縛りつけて給電点とする。 アース棒はとりあえずそのまま地面に二本刺し、ラジアルはそのまま雪の上に。 エレメントは斜めにコン柱の上のステップまで引っ張り、あとのは杉の木まで引っ張ります。 SWRを計ると・・・・・2MHzくらいが最低点でSWR2。 とりあえず昨日はここまで。 今日は午後から晴れ間が見えたので、エレメントを3mほど継ぎ足し、なんとか1.85MHzくらいに同調させる。 しかしSWRはまだ2。まぁとりあえずこんなもんでしょうがないか。 給電点からコン柱の支点までとその支点から水平部の角度がかなり鋭角なので、その辺が影響しているのかもしれません。 後日、コン柱への支点をもうちょっと高い場所へ上げてみようかと計画中です。 逆Lというか、「Σ」を上下半分にしたみたいな形のアンテナですが、建物からは出来るだけ離したので飛びは前よりは良いのではないか？と期待したいところです。&#160;&#160;&#160;]]></description>
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		<title>NYP 2011</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 08:43:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年は1.9MHz QRPのみで参加！の予定でしたが、2日の夜は無線機に向かえる時間が少なくその日は7局で終了。3日は事情により20時でタイムリミットのためとにかく夕方から呼びまくる。 しかし、19:30ころの段階で16局という状況だったので、やむなく3.5MHzで5局QSO。 しかし、1.9MHzに比べると3.5MHzでのQRPのやりやすいこと・・・・。 20時直前になって1.9MHzで2局QSOしてとりあえず終了。 コンディションの関係もあるかもしれないが、DPだったらもうちょっと出来たかも。]]></description>
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		<title>記念すべき2Way QRP QSO</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 10:59:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1.911.0にてCQを出していると、JA1AA/QRP庄野OMからコールを頂いた！ QSBが激しくレポートは339を送る。 当初こちらはTS-690Sで50Wに落として送信していたが、またとないチャンスなので、FT-817に切り替えようとしたものの、あれれ、受信できない！！ 後でわかったのだが、CWフィルターが入っていない状態でナローがONになっていたという間抜けなことだった。 仕方ないのでTS-690Sのパワーを5Wにまで絞った。 (なお、本来TS-690SはPWRつまみを左に回し切って10Wの状態だが、このTS-690Sは左に回し切って5Wになるよう調整済みである。) さて、5W出力に落としてみるとレポートは229を頂いた。 やはり都市部で1.9MHzのQRPの受信はかなり厳しそうである。 しかし、ようやく念願だった庄野OMとQSOでき、これはもう大変うれしい。 FT-817でなかったのが少々心残りではあるが、2Way QRPであることには変わりないだろう。 これほどまでにQSLの到着が待ち遠しいのは久々だ。&#160;&#160;&#160;&#160;]]></description>
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		<title>New Year Party (その2　HFローバンド編)</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 02:45:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[QSOパーティー最終日の3日、残りのノルマを達成しようとHF CWにて稼ぐことにした。 気持ちとしては残りは全て160mで済ませたいところだが、夕方の予定がどうなるかわからないので、まずは日中できるだけ7MHz CWで稼ぐことにしてバンド内をワッチし、呼びに徹することにしてみる。 強い局中心に呼んでみるが、結局7MHzは4局で終了。真っ昼間ではあるがどうもコンディションがイマイチだ。 そこで3.5MHz CWをワッチしてみるが、誰も出ていない。正月のお昼過ぎの時間はまだ早いのだろうか？ それにもめげずにCQを出してみてようやく1局QSO。 10MHzの様子も気になりワッチしてみるとこちらは結構出ているようだ。 2局ほどQSOしてまた3.5MHzに戻りCQを続けてみた。 13時を回ったせいか、次々と呼ばれるようになり、結局10局QSOしたところで遅い昼食にした。 これでトータル20局となりとりあえずノルマ達成。 午後からは出掛けて夕方帰ってきてずっと気になっていた160mを聞いてみると、さすが夕方の160m、かなり賑やかである。 何局かコールしてQSOを続け、空き周波数を見つけてこちらもCQを出してみた。 呼ばれるわ呼ばれるわ、こりゃ楽しい。 しかし、強い局ばかりでなくノイズレベル以下のホントに弱い局からも呼ばれ、その度になんどもコールサインやコンテストナンバー(名前)を再度送っていただく。 QSBの激しい160mならではの楽しみで、ふわっと浮いた信号から聞き取れた時の嬉しさ。 中波という周波数帯ならではの楽しみである。 結局160mだけで20局達成し、トータルで40 QSOとなった。 さて、今回は初のログ提出なるか!?&#160;&#160; 160m, CW]]></description>
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		<title>地図ぬりぬり</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 08:36:00 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[PC]]></category>

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		<description><![CDATA[JCC/JCGなどを追いかけながら白地図にQSOした市郡を塗りつぶすのはとても楽しい。 以前は白地図に蛍光ペンで塗りつぶしていたが、綺麗に塗れなかったりして気分的にはイマイチであった。 なにかいいアプリはないかと探してみたところ、白地図に色を塗れるというそのものズバリのWebサービスが存在した。 地図を活用する人の総合サイト これはユーザー登録することによって「地図ぬりぬり」のコンテンツから実際に地図を制作することができる。 筆者も早速160mでのQSOをwkd/cfmそれぞれ色分けして塗ってみた。 白地図に直接蛍光ペンなどでチマチマ塗るのに比べれば、マウスクリック一発で塗れるから作業が早いし、間違えてもやりなおしができるのでなかなかいい感じである。 とりあえずこれは160mでの新潟県のwkd/cfmを塗り分けたもの。 薄い緑がwkd、薄い黄色がcfmである。 Hamlogからのデータを見ながらやってみたが、160mでは未だにcfm出来ていない県があったり沖縄に至ってはまだQSOすら出来ていない・・・。 そんなのも一目でわかるようになり、160mでのJCC/JCGはさらに楽しくなる・・・かな？ なお、このサイトは保存が100件までとなり、例えば各バンド各モードごとに47都道府県全てを保存することは出来ない。 したがってメインバンドのみに絞って使うことになるだろう。]]></description>
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		<title>CQ誌6月号</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 06:10:38 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[FT-102]]></category>

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		<description><![CDATA[特別企画 〜シンプル・アンテナで160mバンド運用が実現できる！〜　　　 ラジアル分離型 マイクロ・バート・アンテナの実験・運用レポート どう見てもセンターローディングの垂直系アンテナとしか思えない。 VCHアンテナの160m版？ なぜあえて「Micro Vertアンテナ」と呼ぶのか？ テクニカルセクション 読者の製作実験室 FT-102Sの修理 このタイトルを見て「おぉ！」と思ったのだが、誌面の写真を見て「なんじゃこりゃ！？」 FT-102お約束の感度低下問題となるリレーを外し、さらにカバーを外してサンドペーパーでクリーニングしてまた元に戻すというもの。 そもそもこのリレーそのものに問題があって、クリーニングしようが同じリレーに変えようが数ヶ月すればまた症状が再発するはずである。だから現状ではオムロンの同等品に交換するのが一番確実で作業も早いのだ。 しかもこの記事では、あの面倒なBAND切替えSWのシャフトまで外しちゃってるし。 そんなことしなくても、新しいリレーの足を少し切れば楽に基盤に取付け出来るのに。 FT-102のリレー不良による感度低下問題はネットで検索すればいくらでもヒットするはずだ。 もちろんこのブログも。 余談になるが、最近Yahoo!オークションにてFT-102用リレーとしてこの問題のあるリレーが新品で出品されている。同じリレーでは必ずまた症状が現れるはずである。]]></description>
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		<title>庄野OM&#8230;</title>
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		<pubDate>Tue, 19 May 2009 10:31:21 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[QRP]]></category>

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		<description><![CDATA[1.909MHzにてJA1AA/QRP庄野OMのCQを受信。RST579くらいで入感しているので十分いけるはずと5Wでコール。しかし・・・・・そのままCQ CQ&#8230;..メゲずに何度もコールすると、ようやくQRZ?がきた。しかし、何度かこちらのコールサインを送ってもその後はなしのつぶて・・・。 おそらく向こうではノイズが多いのと、効率よくアンテナへ5Wの出力を送り込んでいるのであろう。5D2VやめてOMのようにハシゴフィーダーにするべきか・・・。]]></description>
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		<title>8J4P</title>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2009 10:50:41 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[QRP]]></category>

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		<description><![CDATA[6月17日の「国際QRPデー」記念局8J4Pが今年も運用中だ。今日は1.9MHzにて2xQRPにてQSOとなった。こちらはノイズも多く少々厳しかったが、なんとかQSO成立。パワーで飛ばす1.9MHzではあるが、QRPでやってみるのも面白い。]]></description>
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		<title>QSOパーティー間に合わず</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 12:52:44 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[CW]]></category>

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		<description><![CDATA[なんかごたごたしてて、やっとQSOパーティー参加出来そうと思ったら20時46分。 あと14分で終わりじゃないですか。 だいたい30秒に1局のペースならノルマの20局達成。 どうせやるならJARL主催のコンテストで唯一QSOパーティーだけに許可されてる1.9MHzでやりたい。 しかし、先のエントリーで書いたように、1.9MHzのトーンが汚いというトラブルについて対策したとは言え、ちょっと心配なのでFT-817でしつこくモニターしているうちに・・・・・あぁ、21時を回ってしまったorz もうどうでもいいや！とばかりに、回り込むと思われるエレキーの使用をやめて、縦振れでCQ CQ&#8230; 2局目の横須賀の局に少々お時間をいただいて、縦振れとエレキーとのトーンを聞き比べていただいたところ、縦振れではクリックがあり、エレキーではとてもFBとのこと。 思ってたのと逆だったorz やはり先日対策したエレキーの方で問題なかったのか？ 縦振れでクリックがあるというのがむしろショックでしたが(泣) というわけで、1.9MHzで私の信号が聞こえてましたらレポートお願いいたします。 それにしてもQSOパーティー参加したかった・・・・・。]]></description>
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