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10mFM Archive
New Year Party (その1 10m FM編)
とりあえず10mFMで参加してみようとするが、大雪のため移動運用は厳しい。
しかし、長野県内なら雪も少ないのではないか?と思い、とりあえずまた小諸市高峰高原まで向かった。
途中、東御市道の駅「雷電くるみの里」にて休憩を取っていると、JR0IVN/0局のCQを受信。
霧ケ峰モービルとのことで、ロケーションの良いところの路肩に止まってQSOして頂いた。
(ありがとうございました。)
その後、高峰高原に到着してバンド内ワッチ。
何局かのQSOパーティー参加局のQSOが聞こえる。
おもむろにCQを出すと、堂平山移動の7M2MMN/1局に呼んでいただいた。
かなり強力である。
QSOが終わると7M4HXT局からのコール。
しばらくQSOし、またもや懲りずにモービルアンテナのレポートをお願いしてみたところ、快く承諾を頂いた。
レポートはこんな感じ。
なお、お互いかなり強力なのでこちらの送信出力を5Wに落としての調査である。
1/4λフルサイズ(フック基台) メーターで1〜1.5くらい。メリット5。
Super10FM II (フック基台) メーター振らず、RS31くらい。
Super10FM II (ハッチバック基台) フック基台の1/4と同じくらい。
CR8900 (ハッチバック基台) メーター振らず、RS31くらい。
6m/10mヘリカル (ハッチバック基台) メーターで1.5くらい。メリット5。
自作ヘリカル(He-4) (ハッチバック基台) 6m/10mヘリカルより若干落ちるがメリット5。
こちらの受信はほぼ同じでRS57くらい。
やはりハッチバック基台に取り付けたヘリカルが一番良いようであるが、距離がある為若干QSBがあるとのことなので、6m/10mヘリカルとHe-4に微妙な差はあるが、ひょっとしたらQSBによる誤差なのかもしれない。
改めてヘリカルの威力を感じた。
HXT局、貴重な時間をありがとうございました。
結局10mFMでのQSOパーティー分はこれで満足して帰宅。
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Super 10FM II を復活などさせてみる
もう10年以上前・・・いや、20年近く前かもしれないが、サガ電子の1/2λセンターローディングのスーパー10FM IIを手に入れ、クルマに付けて走り回っていた。
最初はフック基台に付けていたが、その後少しでも地上高を上げようとフック基台用マストを入手し、そこに付けようとしたらSWRがやたらと低い周波数に同調してしまい、29MHz帯に合わせるために下側のエレメントをかなり切ってしまった。
マストに付けていた頃はそれでよかったが、切ってしまったエレメントはまた戻すことも出来ず、その後いろいろアンテナを取っ換え引っ換えしているうちにジャンクとしてずっと放置されてしまった。
先日まで1/4λフルサイズを付けていたが、長さが約2.6mでフック基台に付けていても地上からは3mを越えてしまい、立体駐車場に入るのはもちろん、ほとんどのゲートすらくぐれなくなってしまった。
しばらくダイアモンドのCR8900一本のみにしてみたりもしたが、やはり飛びがイマイチ信用できない。
そこで、スーパー10FM IIの存在を思い出し、切ってしまった分のエレメントを補えるようなステンレス丸棒(4φ)を探し求め、ホームセンターのハシゴを決行。
地元のスーパーセンタームサシでもステンレスの丸棒は3φと5φならあるのに、なぜか4φだけが無い。長岡のムサシでも同じ。そして結局新潟市のスーパーセンタームサシに行って探してみると、さすが県下最大のホームセンター、しっかり在庫してあった。
直径4φ長さ1mのステンレス丸棒250円を購入し、早速駐車場にて接続。
SWRを計ってみると最低点が29.40MHz付近で1.5。29.30でも1.7くらい・・・まぁいいか・・・。
全長が1.95mで地上からも約2.4mとなった。
1/4λフルサイズと比べて飛びはどうだか不明で、昔使っていた時もどの程度の飛びだったかについては全く覚えていない。
確か利得も2dbくらいだったように思うが、そのあたりはあまり信用していない。
1/4λと大差ないくらいだったらこっちの方が短いので有利だろう。
しばらくは他のアンテナといろいろ比べてみたいと思う。
ちなみに海の向こうに見えるのは粟島。
なぜ笹川流れで撮影してるかとかはさておいて・・・・・。
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10mFM秋の一斉移動・・・しかしメインはCB
昨日土曜日は仕事で疲れてダウン・・・日曜午前中には運用を開始しようと妙高高原関見峠へ。
バンド内をワッチしていると、7M4HXT/1富士吉田市移動とQSOしている局が聞こえるが、肝心のHXT局の信号がかなり厳しい。
QSOが終わるのを確認し、ダメ元で呼んでみると微かにコールバックがあるような???
するとHXT局よりメールがあり、こちらの信号は届いているとのこと。
再度挑戦してみると、RS41〜51くらいまで信号が浮かび上がり無事QSO。
遠距離GW特有の周期の短いフェージングを伴いながらの信号だったが、一時はかなり強く入感していた。
距離にして約170km。
その後JR0IVN/池田町移動とQSO。
そこそこ近いので安定してQSOできた。
とりあえず富士山と池田町が出来たから10mFMはそれで満足し、CBにQSY。
今日は信州エアサービスがあるせいか、CBも割とにぎやかな感じだ。
各チャンネルワッチしてみると、6chにて長野県川上村金峰山移動のトウキョウCT73局のCQが聞こえる。
6chは少々ノイズがあるがRS51/51でQSO。
カシミールで見ると距離は121kmで、途中浅間山の西の方の烏帽子山あたりが引っ掛かるようだがほぼ見通しのようだ。
金峰山は標高が2598mもあり、ロケーションの良さに助けられたのだと思う。
その後、4chにて堂平山移動のサイタマAB960局とQSO。
堂平山と関見峠は間に志賀高原周辺の山があるため完全に見通し外ではあるが、それらの山にうまく回折していると思われる。
距離にして135km。
関見峠からの回折の実績としては早朝が多いのだが、今回のように日中は割と珍しいのではないだろうか?
その後は美ケ原移動のオオサト59局とRS51/51にてQSO
さすが美ケ原は安定してQSOできる。
さて、ナガノUS556局の信州エアサービス@渋峠であるが、やはり関見峠からは全くカスリもしないため、せめて長野県に入って迎撃しようということで、飯綱リゾートスキー場の駐車場へと移動。
1chをワッチしてみるとナガノUS556局のCQが微かに聞こえる。
飯綱でも厳しいようだが、歩き回って信号が強くなるポイントを見つけてなんとかQSO。
かろうじてチェックイン完了となった。
10mFMの移動日ではあるが、結果的にCBがメインとなってしまった一日。
やはり27MHz帯0.5W AMモード、ホイップのみという制限された状況での運用の楽しさは計り知れないものがあるのかもしれない。
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第6回北陸CBロールコール
先日運用した上越市名立区名立三角台(312m)より運用しました。
キー局のいしかわAS36/9石川県羽咋郡宝達志水町 臼ヶ峰(270m)移動局とはRS41/51でQSO出来ました。
最後までワッチして、終わったら他のチャンネルでCQでも出そうかと思ったのですが、だんだんと小雨がパラつき、また寒さもあり下山となりました。
カシミールでは見通しになっているのですが、やはり距離があるせいかこちらからはノイズにより了解度がイマイチでした。
![]()
駐車場まで降りて車に乗り、帰る前に10mFMでCQを出すと、富山県立山町のJR9NTR/堀田さんからコール。
しかも信号はRS59。
立山町は割と内陸に入るため、この場所からは山があって無理かと思っていたのですが、非常に安定した強い信号強度でQSOできました。
カシミールで調べると、どうやら白馬岳の北側にある犬が岳(1593m)にちょうどいい感じで回折しているようです。
しかしこのピアパーク名立から名立三角台周辺は、場所によってはノイズに悩まされやすく、ノイズの少ないポイントを探すのに少々歩き回る必要があります。
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10mFM 妙高〜糸井川間が繋がる
- 2009/01/11 11:22
- 10mFM
先ほど、29.30MHzを聞いていたら糸魚川のJI0LQJ局のCQが聞こえてきました。
呼んでみると51/53でなんとかQSO。
時折このバンドでのGW伝播特有の細かいフェージングを伴いながらの交信でした。
ここから糸魚川市は間に妙高山があって回折するにはちょっと高いのでとても厳しかったのですが、コンディションの関係か突然聞こえてきてびっくりです。
こっちのアンテナはデルタループで、糸魚川方面はサイドになるんですが、おそらくどこかの反射なのかもしれません。
自宅にいる時は29.30MHzを聞くようにしているのですが、聞くだけじゃなく積極的にCQを出す事も大切ですね。
誰もいないバンドだからいくらCQを出しても「しつこい!」って怒られるような事も無いし(笑)
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秋季10mFM全国一斉移動サービスデー二日目
- 2008/09/08 20:25
- 10mFM
二日目は新潟県十日町市(旧松之山町)と長野県下水内郡栄村との境界である深坂峠(標高1100m)からの運用でした。
標高が高いせいか、周りはガスってて何も見えず、また時折激しい雨が降るという最悪のコンディションの中、1/4λモービルホイップのみで運用。
寝坊したせいで現場に到着したのが遅くなり、その結果運用局が次々と撤収された後だったようで、局数は全然稼げず。
JE0ANW/0 モービル波田町 51/51
JR0IVN/0 富士見町入笠山移動 55/51
7M4HXT/1 韮崎市甘利山移動 51/41
JA9EBS/9 石川県中能登町石動山移動 59/58
韮崎市甘利山移動の7M4HXT局とは距離にして149km。
途中、浅間山のすぐとなりの高峰山や、志賀高原あたりの山が挟まれていましたが、そのあたりはうまく回折していたのかもしれません。
また、今回唯一の9エリア移動極となった石川県中能登町石動山移動のJA9EBS局とは、カシミールで調べたところ直線距離にして138kmで、目の前の飯山市との境界となる山があるものの、ほとんど問題にならず限りなく見通しに近い状態だったので非常に強力にQSOできました。
おそらくCBでも余裕でQSOできたでしょう。
さて、CBの方ですが、雨が止んだと思って車外に出てCQ出せばすぐにまた降ってくるという天候のため、やむなくあきらめることとなりました。
コンディション的にはGWが伸びそうな感じだっただけに非常に残念です。
新潟県十日町市と長野県下水内郡栄村という場所は、10mFMでのJCC/JCG的には貴重な場所のようですので、できればもう少し多数の局にサービスできればよかったかと思います。
また、この場所での運用リクエストも受けたいと思います。
ただし、アンテナは1/4λのモービルホイップのみとなりますのでご了承ください。
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秋季10mFM全国一斉移動サービスデー &帰宅後
■秋季10mFM全国一斉移動サービスデー■
今回はどうも体調がイマイチなため、前回のような遠くへ泊りがけでの移動はやめにし、近くの妙高市妙高高原関見峠に移動しました。
アンテナはいつものように1/4λモービルホイップのみです。
現場に到着し、まずワッチしてみると、29.200MHzにて強力なラグチューが聞こえています。
どうやらJR1NVJおさないさんのようです。
ラグチューが終わったところで声をかけると、山梨県南都留郡鳴沢村移動とのこと。
富士山の5合目付近の様子です。
信号は強力でRS59で聞こえており、私も59+のレポートをいただきました。
出力は8W程度とのことで、ならば!と私も持っていったFT-817NDに繋ぎ替え、出力5WでのQSO。
レポートはRS55。でも全然問題なくQSOできます。
前回の麦草峠移動で、茨城県常陸太田市/福島県東白川郡の2ポイント移動のJR1NVJ局と深夜に0.5Wで1時間ものラグチューを余裕で行ったことが思い出されます。
さてその後、29.180にて埼玉県比企郡都幾川町堂平山移動の7M1IYK局の信号がRS56にて入感。
調子に乗ってFT-817NDの5Wで呼ぶと、「QRZ?」が返ってきました。
コールサインを繰り返し呼ぶと、何とか取ってもらえてRS51のレポート。
その後すぐにFT-8900Hの50Wに繋ぎかえると、RS55のレポートをいただきました。
5Wだった旨を伝えるとかなり驚いた様子。
設備を聞けば、1.5mほどのヘリカルとのことで、5Wの電波をよく拾っていただけたものと感謝しています。
車のノイズがあって聞き取りにくかったようですが、もし車のエンジンを切ってバッテリーのみで運用されれば100%コピーできたに違いありません。
とりあえず、10mFMはいったん終了。
10mFMはパワーは要りません。
10Wもあれば十分です。
時々、いわゆるオーバーパワーで運用されてらっしゃる局もいるようですが、はっきり言ってそういう局はこのバンドには出てこないでほしい。
今はネットで調べればすぐに免許状がわかる時代です。
不審に思って調べてみたら案の定・・・ということが時々あります。
移動運用は最大で50Wです。100Wではありません。
それどころか、免許状では10Wだったなんて、問題外です。
■ちょっとCB■
佐渡からの運用があるとの情報で、各チャンネルをワッチしてみましたがなにも入感なし。
しかし、違法局や海外からの混信もなく、バンド内は静かでGWを伸ばすには絶好のコンディションです。
8chでCQを連呼しましたが、空振り。
土曜の夕方はまだ時間が早かったようです。
■帰宅後■
体調がイマイチなのでいったん帰宅。
□まずは160m□
ちょっと久々に1.9MHzを聞くと、さすが土曜の夜、バンド内がにぎやかです。
JA9CD/3京都府京丹後市移動局がかなりのパイルを浴びています。
無謀にも5Wにてパイルに参戦しました。
それでも10分くらいコールして、なんとか取ってもらえてQSO成立。
貴重な所をQRPにてゲットできました。
□3.5MHz和文□
最近またよく出ている3.5MHzでの和文ですが、今日は大阪府八尾市の局とQSO。
空電ノイズで一部取れないところがありましたが、楽しくQSOできました。
和文をやるときはできるだけ縦振り電鍵で打つようにしています。
BencherのRJ-1の使いにもだいぶ慣れてきて、あとはいかに高速で打てるようになるかが今後の課題です。
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口は災いの元〜IC-7200
- 2008/06/30 21:08
- 10mFM
お手ごろ価格でDSPやUSB端子までも搭載したアイコムの新しいHF機IC-7200。
ついうっかり衝動買いしそうになりそうな価格ですが、ちょっと待った!
FMモードがないんですよFMモードが!
今さらそんな無線機作ってどうすんの!?
我々10mFM愛好者もナメられたもんです。
某アイコム贔屓のショップでの会話。
店「これ、アイコムの新製品IC-7200、どうですか?」
と言ってカタログを指さす。
俺「あぁ、これ、FM無いんですよねぇ?」
と言うと、予想もしないような衝撃の一言!
店「でも、今さらFMやってる人なんかいませんからねぇ」
!!!!!!!!!!
心の中で何かが「プツッ」っとキレました。
俺「ウチら10mFMやってる人に言わせれば、『こんなもん無線機じゃねぇ!』って言ってますよ(笑)」(顔は笑ってても目は怒っている)
店長、明らかに顔色変わる。
店「・・・・・DSP付いててFM付いて無いってのもおかしな話しですよね。むしろFMなくすほうがコストがかかりそうな気がしますけどねぇ(笑)、確かに、ちょっと微妙な商品ですよねぇ・・・・・」
苦しい言い訳。
とりあえず、ここの店には今後二度と行くことは無いと思います。
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物見石山移動
午前中は8J0MYOKOを運用し、午後は突然美ケ原の物見石山に行きたくなったので急遽移動開始。
先週の麦草峠移動の帰りに美ケ原に寄り、物見石山周辺を見てみて結構面白そうだったので近いうちにまた来ようと思ってたのですが、結局翌週に来てしまいました。
今回のメインの目的はCBの運用です。
途中、信濃町から飯綱町にかけて29.30MHzにてJR0IVN/0局のCQが聞こえてきます。
どこ移動???なんて思いながら車を走らせ、ちょうどタイミングよく飯綱町のロケーションのいいポイントの手前でまたCQが聞こえてきました。
これは呼ばなければ!というわけで、いつも10mFMで1エリア各局とQSOするポイントに停車。
小県郡長和町移動で、和田峠にほど近い三峰展望台の近くとのこと。
53/53のレポートでした。
カシミールで調べると、ちょうどその辺りからは美ケ原のしかもこれから行こうとしている物見石山周辺の山に阻まれているような状態ですが、それでも余裕でQSOできました。
いい具合で回折してるんでしょうか?
さて、15:30頃に物見石山登山口に到着。
CB機とログを持って山頂に向かって出発。
クルマを停めた場所からなだらかな道を10分ほど歩いて山頂に到着するのですが、同じ美ケ原の王が頭は駐車場から10分~15分位をひたすら登らなければならないので、物見石山の方が比較的楽です。
新潟各局にMLで情報を流しながら、まずは8chにてCQing。
呼んでいただいたのがナガノCN211局。中条村の移動のようです。
QSOが終わった途端に突如強力なキャリアが8chを覆い、仕方なく3chにQSY & CQing。
すると、先週の麦草峠での移動の時と、今日の来る時に10mFMにてQSOいただいたオオサト59局が佐久穂町十国峠よりコールしていただきました。
レポートは53〜54くらいで、安定して入感してます。
しばしのラグチューのあと、またCQを出すとまたもや強力なキャリアが発生。
仕方なく今度はまた8chにQSY。
そこでCQを出すと、ナガノNP152局よりコール。
CBをワッチしながら散歩途中とのこと。
南箕輪村とか箕輪町あたりはほぼ見通しなのでこちらも安定してQSOできました。
今回も突然の移動ですが、昨今のCB人口の増加により、土日に見晴らしのいいところからCQを出せばだれか誰か呼んでくるということが日常的になってきました。
大変いいことです。
自分もせめて8chを常時ワッチ体制にすべきかどうか、ちょっと悩む今日この頃なのでした。
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8J0MYOKO
そーいえば、6月9日〜6月15日まで運用が許可されていたのでした。
詳細はこちら。
8J0MYOKO 運用情報
「妙高市合併3周年記念・新潟県支部大会妙高開催の特別局」とのことです。
とりあえず1.9MHzでCQ出してみました。
慣れないコールサインでミス連発orz
15局やったところでやめました。
ちなみに、1st QSOは同じ妙高市内、しかも同じ旧妙高村の局でした。
CWと29MHzFM中心に運用予定です。
あんまりメジャーなバンドやモードではやりません。
激しいパイルは受けたくないんで・・・・・。
8J0MYOKO自体は来年の1月3日までやってます。
その間、妙高市内の局が持ち回り?で運用しますので、また私の番が来るかと思います。
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